人生の記念日を泡盛古酒でお祝いしませんか!仕次ぎ(新しい種酒を次々に注ぎ足すこと)の苦労がいらない沖縄泡盛の全自動古酒熟成器を販売しています。

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おつまみ屋(居酒屋) ちょうさん 電話&Fax098-887-6007

おつまみ屋(居酒屋) ちょうさん

那覇市栄町にある。
くーす貯はオーダーメイドで50本入り型を2008年6月に購入した。

オーナーの長田茂は、
職場をリタイアするまで、自治体職員共済組合が運営する喫茶店を担当していたのだが、その時から、仲間が気軽に来れるお店を持ちたかった。

昨年、それが実現した。

拓洋(今はくーす貯のアンテナショップのようになっている);を拠点に、くーす貯からご縁をいただき仲間が増えた」と話す。

購入したくーす貯には、泡盛古酒の10年モノを入れている。
「よっぽどじゃないと、20年モノは手に入らないよ。くーす貯を導入してからの楽しみは、飲みながら保存が出来ることだね」と、全自動熟成器の良さを強調した。自店においてから仲間が増えたようだ。

人間国宝の陶芸家の金城次郎氏のカラカラ入りだ

希望するお客さまには、
くーす貯からの量り売りで出している。しかも、人間国宝の陶芸家の金城次郎氏のカラカラ入りだ。

これは、オーナーのこだわりでもある。

オーナーの長田さんは続けた。
「栄町というところは、順繰り回ってハシゴで来ていただけるお客さまが多い。」
泡盛古酒は、こうしたコアなお客さまにウケている。

さらに長田さんは、八代亜紀の「舟歌」のようなリズム感で、唄うように話した。
「お店のパターンには、バリエーションがあればいい。」
「静かに飲みたい人は、カラオケのないウチみたいなお店がいい。」

こぼれるような笑顔だった。

「ちょうさん、また来たよ」。昨晩のお客さまが入って来た。

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