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全自動仕次ぎ器「くーす貯(ちょ)」を発明したのは長濱静之さん(沖縄県那覇市)。
昔からのやり方である、かめを使った「仕次ぎ古酒」づくりではない。新しいやり方だ。
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今、テレビ、新聞、そして雑誌等で話題になっている。(雑誌オキナワグラフ09年7月号にも掲載されました)
長濱さんは、
1980年代前半の頃、
そう、26年程前になるが、かめによる伝統的な「仕次ぎ古酒」づくりを楽しんできた。
お寿司屋さんを経営していたという関係もあったと思われるが、
楽しみに乗じてかめが、10個、20個と増えた。
増えるにつれ次ぎのような思い(課題)を抱くようになった、という。
長濱静之さん![]()
このサイズが200本入り型です。
それは、
もっと多くのかめを用意するのも、どうかなー・・・
かめの保管スペースの確保も、難しいなー・・・
かめの掃除に手間がかかりすぎるなー・・・
「仕次ぎ」作業が難儀になってきたなー・・・
「仕次ぎ」熟成古酒が気軽に現金化出来るといいなー・・・
などの理由から、今後どうしていこうかと、思い悩んだ。
また、一般家庭で古酒づくりが普及して来なかったのは、
同様の理由からなのではないか?
そして、せっかく寝かしてきた古酒が、蒸発してしまったこと。
度数が落ちて失敗したこと、などの体験談も耳にした。
そうなったら、泣くに泣けない。
せっかく時間をかけて、寝かせてきた泡盛がまさしく泡と消える。
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熟成泡盛古酒は、美味しい銘酒である。
それだけに、何かいい方法がないか?
もし、それらの課題を解決出来る技術・ノウハウがあったら・・・。
「仕次ぎ古酒」が大衆における古酒文化として、普及していくのではないか!?
家庭でも、手軽に古酒がつくれるのではないか!!
そんな思いがあった。
15年前頃から、その課題解決のため、仕次ぎ器の新アイデアを構想し、
考え続けて、そのアイデアをまとめた。
いろいろ試行錯誤の連続だったようだ。
設計士、厨房設備士、弁理士と相談した。
「仕次ぎ器くーす貯(ちょ)」の発明・製造そして特許を取得するに至った。
特許を申請してからも、取得する段階で大変苦労をしたそうだ。
発明・製造が出来ても、それがどれだけ大衆に支持され、買ってくれるかどうか。
特許庁からその実績が求められた。
どれだけ売れるか、実績を持って来いというようなことだった。
思いを形にし、実現することは、なかなか出来ることではない。
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全自動仕次ぎ器「くーす貯(ちょ)」を評価し、買ってくれた人がいた。
その中の一人那覇市栄町で「ちょうさん」という居酒屋を経営する長田茂さん。![]()
「ステンレスの容器で古酒を育てる方法があることは聞いていた。
泡盛の20年モノはなかなか手に入らない。それが自前でつくれるのだから嬉しい」。
長田さんは、笑いながら話した。
長田さんは、那覇市前島にある琉球薬膳家庭料理の店・拓洋に顔を出したことをきっかけに、
「くーす貯(ちょ)」に出逢い購入した。50升(50本)入りの熟成器をオーダーし手に入れたのだ。(写真の奥の方を参照)
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そういうような方が徐々に増えていった。
その実績が認められ、2006年3月特許が確定した。
「くーす貯(ちょ)」のメリットには、次ぎの12点が挙げられる。
仕次ぎの作業が簡単になること
寝かした古酒が蒸発することがないこと
度数が落ちて失敗することがないこと
かめ臭さがないこと
古酒種酒が貯まり続けて、古酒を安定的につくれること
容器を掃除する手間がほとんどかからないこと
容器を保管するスペースが3分の1程度ですむこと
容器サイズが保管スペースに合わせて作れること
容器が普通の状態では、割れることがないこと
「仕次ぎ古酒」を将来にわたって子々孫々に継承出来ること
製造会社の保証付きであること
「個人・家庭的な貯蔵」のほかに、「仲間がみんなで貯蔵」することが出来ること
古酒マニアや、
古酒を自宅でつくりたいと思っている方には、朗報と言っても過言ではないだろうか。
また、居酒屋を経営する方からの評価も高い。
「そうは言ってもね、やっぱり古酒はかめで寝かしたほうが美味しいんでしょ」
そんな声が聞こえてきそうだが、
確かに、かめで熟成させるのがいいという方もいる。
それが一般的である。
2003年の改正表示法では、
「古酒」の表示と、「仕次ぎ古酒」の表示が別扱いになった。「仕次ぎ古酒」は「古酒」という表示が出来なくなった。
このことから、いろいろ問題が出てきているのが実情である。
その一方で、
専門家は、「泡盛は、ビン貯蔵でも古酒化するのですか?」という問いに対して、
「古酒化する」という答えを出している。
かめ・木樽・びん・ステンレス等の容器の素材に関係なく、
どの容器に貯蔵しても、「泡盛は寝かせると、内なる力で、古酒化する」という考え方に変わってきたのだ。
さてさて、
琉球・沖縄には、古来より、泡盛を寝かせて「仕次ぎ」を繰り返し、熟成した古酒を味わい楽しむ。
「仕次ぎ文化」というのがある。
全自動古酒熟成器「くーす貯(ちょ)」は、「仕次ぎ古酒文化」という面や、経済効果にも、貢献することが可能である。

そのひとつは、
誰でも、簡単に、手間をかけずに、リーズナブルな料金で「仕次ぎ古酒」が出来ること。
仕次ぎ器「くーす貯(ちょ)」は、ステンレスタンクの容器だ。中が7つの層に仕切られている。2層でかめ一つ分の役割を果たす。
出口の蛇口から蔵出しし、反対側の注ぎ口から新酒の泡盛を注ぎ足す。
7層の仕切りと流動口の装置の特長により、若酒(新しい泡盛)が収まっている層から、古酒(古い泡盛)が収まっている層へ少しずつ、順繰りに自動流動していく仕組みになっている。
30本入り型の容器の場合、10升のかめを3個並べて仕次ぎをすることに匹敵する。しかも、全自動で仕次ぎを行うから、安定的な古酒づくりが行える。優れものの装置なのだ。
二つ目は、
「仕次ぎ古酒」の信頼性・生産性を高めることにも配慮されていること。
「仕次ぎくーす貯(ちょ)」を、7層から8層構造にすることによって、連結が可能になった。
碁盤の目のように、縦横に連結が出来る。移動も簡単なので将来の環境変化にも対応出来る。
この最新型を「連結式仕次ぎ器くーす貯(ちょ)」と呼んでいる。
最新型を使って、1升古酒オーナー制、定期古酒交換制、仕次ぎ古酒管理業務代行制等の仕組みが編み出され、新ビジネスとしても期待されている。
三つ目は、
デザイン性が高いこと。装飾化粧も可能である。
容器のサイズもお好みに合わせて自由に作れるから、リビングにもマッチする。おしゃれな仕次ぎ容器が作れるというわけだ。
というようなことで、
いろいろ拡がりが期待される全自動古酒熟成器「くーす貯(ちょ)」である。
ここまでお読みいただき、感謝申し上げます。
長文にて失礼致しました。
当サイトをご訪問した機会に、
ぜひ、全自動古酒熟成器「くーす貯(ちょ)」に関心を持っていただければと思います。
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キャンペーンでは、
で提供させていただいています。
特典も準備しました。
そのひとつが、
です。
>>>で実際に、14,700円~120,000円の範囲で割引になります。
さらに、2つ目が、
です。
琉球八社とは、明治以前琉球国府から特別の扱いを受けた八つの官社で、
波上宮・沖宮・識名宮・普天満宮・末吉宮・八幡宮・天久宮・金武宮のこと。
沖の宮(おきのぐう)で開運招福祈願を行い、ご注文の商品をお届けをいたします。

3つ目が、
です。
50本入り型まで、送料無料でお送りさせていただきます。別途追加料金は一切掛かりませんので、ご安心ください。
以上のような特典で全自動古酒熟成器「くーす貯(ちょ)」のお祝い(人生の記念日)キャンペーンを実施しています。
また、これは特別の特別ですが、
知人の方をご紹介しご成約をいただけた場合、
させていただきます。
協力金の範囲は、6,615円~54,000円になります。
というような特典もあります。
ご紹介者になる場合は、誠に恐縮ですが、
会員登録(年会費永久無料)が必要になりますのでよろしくお願いします。会員登録はココから
なお、
ご注文をいただいてからの製造ということで、
2週間程お待ちいただくのが心苦しいところですが、
機能はもとよりデザインにも自信を持って、
お届けさせてもらっていますので、
どうか、ご理解をいただきたいと思います。

| 特許取得会社 | ECA株式会社(アースコンシャスアフター) | 〒900-0036 | 沖縄県那覇市西2丁目12番14号 | 電話(FAX)098-869-1313 |
| 製造会社 | 有限会社北谷厨房設備 | 〒904-2143 | 沖縄県沖縄市字知花2458-1 | 電話098-939-9011 FAX098-939-9010 |
| 運送会社 | 産業港運株式会社 | 〒900-0001 | 沖縄県那覇市港町1丁目16番20号 | 電話098-860-1941 FAX098-867-0236 |
| 販売会社 | 株式会社オフィスかず | 〒901-2111 | 沖縄県浦添市経塚528ガーデンハイツ705 | 電話098-874-9111 FAX098-963-7439 |
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熟成器のお値段は決して安くはないもの。
ご注文をされ、お支払いをしていただいたお客さまにとって、実際に商品が届くかどうか、気になるところです。
家にいながら、時間も気にせずご自宅のPCで様子がわかるのはとても安心です。
でも、インターネットの出来ない環境のもとでは、それも難しい。
ケータイならほとんどの方が持っているので、大丈夫。
そういうわけで、注文した商品を実際に作っているかどうか、作業状況をお客様のケータイにご報告させていただきます。
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泡盛1800ml(1升)のボトルで計量しています。
| 製品名 | 内径サイズ(横幅×高さ×奥行×7層) | 単 価 | |
| 1 | くーす貯10本入り型 | 200㎜×260㎜×50㎜×7層 | 147,000 |
| 2 | くーす貯20本入り型 | 260㎜×340㎜×60㎜×7層 | 178,500 |
| 3 | くーす貯30本入り型 | 290㎜×390㎜×70㎜×7層 | 210,000 |
| 4 | くーす貯40本入り型 | 310㎜×420㎜×80㎜×7層 | 241,500 |
| 5 | くーす貯50本入り型 | 330㎜×440㎜×90㎜×7層 | 273,000 |
| 6 | くーす貯200本入り型 | 440㎜×1300㎜×90㎜×7層 | 1,200,000 |
| 7 | くーす貯 オーダー | 設置スペースに合うサイズ | お見積り |
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※くーす貯のご注文の方法は、
見積(オーダーの場合のみ)
受注(注文)
支払い確認
発注
製造(各工程における状況をお写真でケータイにご報告します)
納品
の流れになります。
※受注生産により納品は、1月前後かかりますので予めご了承ください。
※容器に入れる泡盛及び古酒の購入について、ご相談を承ります。(お電話0120-328-911)
※物価上昇により、単価が変動することがありますのでご了承ください。
※くーす貯の保証は、製造会社の(有)北谷厨房設備が保証致しますので、ご安心ください。
※保証期間は、購入時より1年間です。
※くーす貯の送料は、50本入り型まで株式会社オフィスかず負担で承っております。

価格一覧でもお感じのように、決して安くはない商品です。それだけに、いかにしてロープライスで提供できるかどうか、検討させていただいた結果、3つの特典を付けさせていただくことになりました。
30本入り型(定価210,000円)で計算すると、
10%割引で21,000円
開運招福祈願で12,000円
送料無料で5,000円
合計すると、一器当たり38,000円
になります。今がチャンスのお得なキャンペーンです。
7月31日までの期間限定、10器限定になっていますので、
今すぐ、お申し込みすることをお奨めします。
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「くーす貯(ちょ)」は、
安心・安定・お手軽に泡盛古酒がつくれる全自動古酒熟成器です。
人生の記念日に泡盛古酒で彩りを添える
家族三代にわたって泡盛100年古酒を育てる
といったコンセプトで様々な楽しみ方が出来ます。
使い方次第で、家族に幸せと資産価値をもたらすツールにもなります。
7層型のくーす貯(ちょ)は、
現在までに70台余りが売れました。
8層型の「連結式仕次ぎ器くーす貯(ちょ)」を使った1升古酒オーナー制度には、
104名の方が参加をしています。3年間貯え寝かして、4年目から古酒として交換出来る制度への参加です。
というような、いろいろ楽しみな制度があります。
ただ、
くーす貯(ちょ)は、日常生活にどうしても必要だという商品でもないし、
これがないと生活が出来ないというものでもありません。
正に、その通りですね。
だからこそ、
居酒屋などの営業用に評価が高いのだと思われます。サイズもコンパクトなので、場所も取りません。
実際に、那覇市前島にある琉球薬膳家庭料理の店「拓洋」に設置されていますが、大変好評であるし、お客さまから喜ばれています。
そこでは、来店者が共同で使用し、お金の銀行ではありませんが、古酒を貯え古酒そのものの価値を高めようとする「くーす貯(ちょ)バンク」がスタートしています。
一方、
個人やご自宅で利用する方については、
徐々に徐々に関心が持たれ、ファンが拡がりつつあります。
例えば、
息子さんのハタチのお祝い用に自前の古酒をつくりたい
娘さんの結婚時の親戚用に振る舞い酒をつくりたい
お父様の還暦のお祝い用に自前の古酒をつくりたい
などのニーズがあるようです。
という方が増えてきた、ということですね。
そんなわけで、
いろいろニーズが出てきたものの、やはり不安が残るのも正直なところあると思います。
少しでも、全自動古酒熟成器「くーす貯(ちょ)」に関心がある方は、ぜひ詳細説明書を請求してください。お問合せでも結構だと思います。お電話でのお問合せは、0120-328-911(新里)までお願いいたします。
ご注文をされた商品は、責任をもってお客様のもとへお届致します。
ECA株式会社(アースコンシャスアフター)、有限会社北谷厨房設備、産業港運株式会社、株式会社オフィスかずの四社が保証をします。どうか、ご安心ください。
今すぐ、
購入を希望される方は、次ぎのボタンをクリックし次ページにお越しください。
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で、
もっと詳しく知りたいという方のために、
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無料でお送りしていますので、お気軽に請求していただければと思います。
全自動古酒熟成器くーす貯(ちょ)で熟成させた3年古酒をお付けし、説明書と一緒に「お試しセット」をお送りいたします。
ということで、
資料請求は次ぎの「>>説明書のお申し込みは、こちらから<<」をクリックしてお申し込みください。
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を信念とし、
よりシンプルで、わかりやすい販促の方法を、
提案するとともに、ご依頼者と協働で実効を挙げることに心がけています。
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全自動古酒熟成器を考案した長濱静之さんとは、沖縄電力㈱に在職中にお会いをしました。
琉球薬膳家庭料理のお店・拓洋(たくよう)にお客さまとともにお邪魔した時なんですが、銘酒「泡盛」を100年古酒にしたいとの熱い思いを切々と語られていました。
銘酒「泡盛」を100年古酒にするために、
今でも、感動的に覚えています。
沖縄電力㈱を退職し、PRおきなわドットコム株式会社オフィスかずを設立したのをきっかけに、今回、二人三脚でお手伝いをすることになりました。
私自身も全自動古酒熟成器を三器購入し、10本入り型一器は、お世話になった職場の先輩にお礼としてお贈りしました。残りの30本入り型一器、10本入り型一器は、個人用として、お家くーす熟成を楽しみたいと思っています。
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また、ごく近い将来には、世界文化遺産のひとつである斎場御嶽(せーふぁうたき=沖縄県南城市知念字久手堅にある)の近くにある実家の土地に、8層構造の「連結式仕次ぎ器くーす貯」を据え付けたお店を開店し、銘酒「泡盛」を100年古酒にしたい、との思いに賛同される方々への機会提供、その一翼を担っていきたいと計画しているところです。今から楽しみです。
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1954年4月(0歳)
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全自動古酒熟成器「くーす貯(ちょ)」は、
熟成古酒が苦労なく自前でつくれる、ということもあるんですが、人生の記念日に彩りを添えるツール、模合など仲間どうしの交流の場でも生かせるフレンドリーなツールであるということが、特長として言えると思います。また、ステンレス製の冷たさ、味気なさをカバーしたデザインにもなっていますので、リビングにもマッチし、家具インテリアにもなります。
様々な活用シーンで活躍すること、まず間違いないと思います。
大切な「仕次ぎ古酒文化」を長く継承していきたい、と願いが込められた全自動古酒熟成器「くーす貯(ちょ)」です。
7月キャンペーンは、31日(金)までの期間限定、10器限定になっています。この機会を逃すことなく、全自動古酒熟成器をゲットしてください。
注文をされる方は、次ぎのボタンをクリックし、申し込みページにお越しください。
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PRおきなわドットコム株式会社オフィスかず
〒901-2111 沖縄県浦添市経塚528 ガーデンハイツ705
0120-328-911
FAX098-963-7439
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